文句を言おうにも創価学会は公明党などの政党を擁しているから安易な口出しは出来ない。
結果、大して面白くもない久本何某や柴田何某がテレビにいる。

もっとも、脱退したり幽霊信者の場合もあるのでネットの情報だけが真実かどうかは分からないが…… そして、それはタレントだけに限らず制作現場や局の経営者まで波及する。
彼らの中には創価学会の教祖である池田大作に心酔し 浮気 証拠、左翼的思想に支配され韓国にこびることに違和感を感じない人もいる。 その証拠がフジテレビをはじめとする民放の韓流ゴリ押しだ。 日本のテレビ制作の現場はスポンサー離れや実力のある俳優が海外に出ているためにかなり困窮している。 韓流は吹替え程度で間に合うので局側とすれば楽が出来る。
しかも、韓流ファンの視聴率も見込める。 あざとい計算もある。 対して、日本のお家芸でもあった時代劇は衰退の一途をたどっている。 そこで思うことだが、出版社などがもっと放送局に売り込みをかけるべきだ。