もっとも、強気でいられるのはいつまでか解りませんがね。中国は今日本でいうバブルでしょう。

中国ほどの大国でバブルが弾けたら、何も対策もな しに弾けたらかつての日本以上の影響になって大変な事になるでしょうからね。まぁそれでも自分より下(と思い込んでいる)の相手には強気の姿勢を崩さない でしょう。
日本やアメリカ合衆国、不倫調査 高知ベトナムなどの東南アジアの結託による反抗でもしないと黙りゃしませんでしょうね。
石原氏は東京都知事選挙で日本維新の会の方針と異なって田母神元航空幕僚長を支援しました。それが一因で分党となりますからね。元々このお二人は思想や 安全保障政策に関しては近いものがあるでしょう。だからこそお二人の合流というのは何と言いますか、自然な流れと言いますか。
もちろん、合流確定とはなら ないでしょうね。時間をかけての合流になるかもしれません。  問題なのは合流したとして、本当に国政を目指すのかどうかでしょう。
ただの石原新党の党員として終わらせるのか、それとも国会議員として活動さ せるのか。